ブログ | 東進ハイスクール 勝どき駅上校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 2

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2026年 7月 28日 夏休みの過ごし方~受験生編~

皆さんこんにちは!担任助手の岩崎です。

7月ももうすぐ終わりですね。

夏休みの勉強の調子はいかがでしょうか。

自分が立てた計画通り頑張れている人もいれば

なかなか勉強に取り組めず、

焦りを感じている人もいるのではないでしょうか。

うまくいっている人もそうでない人も

夏休み後半戦となる8月の勉強は非常に重要です!

 

本日はそんな夏休みの過ごし方についてお話します。

夏休みの勉強において最も意識すべきことは勉強量です。

勉強の質ももちろん重要ですが質を意識するのは

圧倒的な量ができるようになってからです。

東進では1日15時間勉強が目標になっています。

1日15時間と聞いてどう思いましたか?

無理そうだと思ったそこのあなた!

この勉強時間を達成するために東進があります。

東進は8:15-22:00(※日曜日のみ8:15-19:00)の時間で開館しています。

朝登校して夜まで頑張れば約14時間校舎にいることができ、

休憩を除いても12時間以上は勉強することができます。

ぜひ活用して、1日15時間という圧倒的な勉強量を達成してほしいと思います!

 

2026年 7月 26日 夏休みの一日の過ごし方(低学年)

こんにちは!担任助手の中山です。

最近は暑い日が続いていますね。

外にでるのに手持ち扇風機と日傘が

必須になってきました。

 

そんな暑い今年の夏休みをどのように過ごしていますか?

学校がないからという理由で、たくさん遊んでいる人もいると思います。

部活の合宿に行ったり、ご家族と旅行に行ったり、

普段できないことをできる期間が夏休みです。

高校3年生の受験直前だとなかなかできない分、今のうちに

楽しんでください!!!!!!!!

ですが、勉強面においても【普段できないことをできる期間

というのは同じです。

いつもは学校帰ってから数時間しか勉強できないと思いますが、

部活や用事がない日は1日中勉強することができます。

 

まずは1日だけで構いません。

勉強だけをする日を作って受講や高速基礎マスター、学校の宿題を

たくさん進めてみましょう!!!!!!!!

そのような日を徐々に増やしていくことで、

受験生になったときに受験勉強に集中しやすくなります。

 

では、1日の中で用事がある場合はどうするべきでしょうか?

そんな時は用事の前後で校舎によってみてください

校舎は夏休み期間8:15~22:00まであいています。

中々14時間以上予定があることはないと思います。

30分や1時間だけになってしまっても構いません。

こんなに暑い夏でも、校舎はいつもクーラーが効いていて快適です。

さらに周りには勉強をしている人しかいないので、

どんな場所よりも勉強しやすい空間が整っていると思います。

 

夏休み期間、家だとだらけてしまうという人も多いと思うので、

校舎に来て、0時間勉強の日を作らないように、

そしてまずは1日頑張ってみることを心がけましょう。

 

 

2026年 7月 24日 苦手科目の克服方法

こんにちは!担任助手1年の畑中です。

今日は苦手科目の克服方法についてお話しします!

誰にでも、苦手な教科や分野はありますよね。。。

苦手を放置するか向き合うかで、その後の成績は大きく変わります。

まず大事なのは、なぜ苦手なのかを明確にすることです。

例えば、基礎が抜けているのか

演習量が足りないのか

そもそも勉強法があっていないのか

ここをはっきりさせるだけで、やるべきことが一気に見えてきます。

次におすすめなのが、小さく区切って克服することです。

いきなりその教科を全部できるようにすると挫折してしまいます。

そんな時は、「今日はこの単元だけ」「この問題形跡だけ」など

細かく分けて取り組んでみてください。

できることが少しずつ増えていくと自信にもつながります。

苦手科目は、伸びしろが一番大きい科目です。

最初はつらくても、乗り越えた時に

1番成績を引き上げてくれる存在でもあります!

私たち担任助手に相談したり、一緒に計画を立てたりして

少しずつ苦手をなくしていきましょう!!

 

2026年 7月 22日 夏休みの学習計画の立て方

こんにちは!勝どき駅上校担任助手の砂尾です!

とうとう東京でも梅雨明け宣言がされ、

本格的にが始まりましたね!

一気に暑さが厳しく、刺すような日差しに毎日おびえる日々です、、、

こまめに水分をとったり、なるべく木陰を歩いたりなど、

熱中症対策には十分に気を配りましょう!

ちなみに、熱中症対策には牛乳を飲むとよいらしいです。

試してみてくださいね♪

 

さて、夏も本格的に始まり、

多くの高校生の皆さんも夏休み

始まったのではないでしょうか。

今年の夏休みは約45日だそうですが、

夏休みの学習計画は立てられていますか??

今回は夏休みのような長期休みの

学習計画の立て方について

お話ししていきます!

 

まず学習計画を立てる上で大切なのは、

目標を立てることです。

長期目標短期目標

の両方を立てましょう!

まず長期目標とは、

例えば、夏休みが終わるまでにこうなっていたい!

夏休みの宿題をいつまでに終わらせたい!

7月末までにこれを終わらせて、

8月末にはこれを終わらせる!

のようなものです。

勝どき駅上校では、受験生には

共通テスト、二次私大の過去問を10年分解いて分析をすること、

新学年生には、定石問題演習を3レベル達成することや、

9月末に受講修了すること

を目標として伝えています。

これ以外にも自分が達成したいこと、なりたい姿などを

整理して長期目標を立ててみましょう!

 

次に短期目標についてです。

上に示した長期目標を達成するためには、

一週間、一日で何をすべきなのかを整理すること

短期目標を立てる意義です。

一週間で過去問を何年解きたいのか、

そのためには一日に何をどれくらいやるべきか、

客観的に見て自分のすべきことを整理してみてください!

 

このように目標を立てたら、自分のすべきことが

自然に見えてくると思います。

ここで、一日の計画を立ててみましょう!

物理的に一日に使える時間は

どれくらいあるのか。

睡眠、食事、お風呂などの生活時間や、

部活、夏期講習などを差し引いた時間で

出してみてください!

その使える時間の中で、

自分のやりたいことを

落とし込んでみると、

充実した計画が立てられますよ♪

 

夏休みは一年間で最も長い休暇期間です。

使える時間を有効に使って、

有意義な夏休みにしてくださいね!!

 

2026年 7月 20日 過去問の復習方法

こんにちは!担任助手1年の亀井陽太です。

最近はかなり気温の高い日が続いていますね。

夏休みが始まり、すでに過去問演習を始めている人がかなり増えてきたのではないかと思います。

皆さんは過去問の復習まできちんと手が回っていますか?

過去問を解くのも大切ですが、それと同じくらい復習も大切です。

そこで今回は過去問の復習方法について話そうと思います。

科目によってやり方は変わってくると思いますが、復習においてすべてに共通することと言えば

間違えたところの確認鮮度だと思います。

復習の目的は同じミスを繰り返さないようにすることなので、

どこをどうして間違えたのか、どうすれば次間違えずに済むのかを把握することが大切です。

復習をするのが早ければ早いほど、問題を解いていた当時の思考も鮮明に残っているので次に生かしやすいです。

そのため、復習はできるだけすぐにやりましょう。

あとは私がやっていた具体的な方法を少し挙げようと思います。

まずは英語ですが、最低限わからなかった単語と構文の確認、それと間違えた問題の解説をみるということをしていました。

次に数学ですが、時間が足りなかったものは解説を見る前に自力で解く。

また解けたものもも解けなかったものも解説を見て解き方の方針を確認するようにしていました。

最後に理科は、間違えた箇所を教科書や参考書で確認するといった感じです。

これから夏休みですが、模試を受ける方も多いと思います。

過去問同様、模試の復習も大事ですのでぜひ頑張ってください!

 

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